コンセプト
マイホームを造る方式として、一般的に大きく分けて3つあります。①ハウスメーカーや建設会社の企画品を発注する方式、②設計事務所に設計依頼し建設会社に一括発注する方式、③設計事務所が設計し、施主と工事業者と直接契約する事で中間マージンを省略する直接契約方式(CM方式)があります。
それぞれ一長一短ありますが、私達は③のCM方式について説明します。せっかく自分の財産になるオンリーワンの家造り。施主が一緒に参加して建物を造る方がより思いが深くなります。施主、設計、専門業者の3者がお互いパートナーでとなり家造りが出来るCM方式を青空設計はおすすめします。
(CM方式の実績130件余)
予算の事や、間取りについて気軽にご相談戴ければ、スタッフが適切なアドバイスさせていただきます。お気軽にご相談下さい。


代表挨拶

家造りの主役はお客様!
小さい頃から絵を描くことが好きだった私ですが、設計士が図面を書いて建物が造られることに感動してこの世界に入りたいと憧れました。その中で主導権をもつ設計士は、自分が設計した建物が作品として残るのが、素晴らしいと、憧れていました。
しかし、住宅の設計をお手伝い、担当させてもらって考え方を改めさせられました。お客様にとって一生に一度あるか無いかの「マイホーム造り」主役はお客様自信でないと本当の満足はあり得ない。十人十色と良く言ったもので、人それぞれ個性、ライフスタイルが違います。お客様の要望、思いをいかに形にし、実現していくのが私達設計士の役割です。お客様の身になって、お客様と本音でアドバイスが出来る事が、本当の家造りと考えています。お客様の幸せはこのマイホーム作りが成功するか、しないかによって大きく影響します。お客様が満足すれば、私達(設計)や、専門工事業者も発展する。その結果、地域社会の貢献につながると考えています。
皆様の思い(夢)を形にし、建てます。







